• AMF

定期インシデントチェック機能をリリースしました

『アラートメールが来なかったときがアラート状態』

このような運用はありませんか?

今回リリースした「定期インシデントチェック機能」は、条件に一致したメールを受信したかを定期的にチェックし、受信できていなかった場合にアラートとしてメール通知を行う機能です。

AMFでは、メール受信をきっかけに自動処理を行う機能を提供しておりましたが、今回の機能はAMFが能動的にインシデントをチェックし、 異常を通知するという機能となります。

定期的に健全性を通知するメールが受信できなかったケースや、正常時に送付されるメールが異常により送信されなかった ケースなどを運用者による目視でなく、AMFで自動チェックが可能となります。

その他、定期的なインシデントのチェック(確認)を行うことで、ステータスが「新着」(未対応)のものを18:00にアラートとして通知する、 特定のインシデントが100通を超えた場合はメールでの通知を行う等、お客様の運用プロセスに沿った設定が可能となります。

blank

「定期インシデントチェック機能」は、 運用者の『目視確認』や『感覚』で行っている
アラートチェックを自動化することができます。

~利用例~

正常時に送信されるメールが異常発生により送信されないケースを検知する。
①10分に1回、正常時に送信されるメールがシステム異常により送信されなかった場合に通知を行う。

blank

②毎週月曜日に先週の月曜日まで遡って、受信するメールが1通以下の場合(2通で正常)に通知を行う。

blank

~まだAMFをご存じない方へ!~

AMFサービスのご紹介ページは、以下よりご覧ください。

blank

関連記事

  1. blank

    【AMF】機能改修(2023年8月度)のお知らせ ~ユーザ情報画面改修…

  2. blank

    【AMF】機能改修(2023年6月度)のお知らせ ~最大入力文字数の拡…

  3. blank

    フィルタ強化 第2弾(検索機能)をリリースしました

  4. blank

    Jira Software連携機能をリリースしました

  5. blank

    プログラム機能追加・変更対応リリースのお知らせ

  6. blank

    翌営業日対応通知機能をリリースしました

最近の記事

  1. blank
  2. blank
  3. blank
  4. blank
  5. blank
よく読まれている記事 おすすめ記事
  1. blank
  2. blank
  3. blank
  1. blank
  2. blank
  3. blank
blank